商品ラインナップ

  • Check
  1. トップ
  2.  > 商品ラインナップ
  3.  > ホワイトアップ UVミルク

特長

POINT1

機能性保湿成分とエモリエント成分が、お肌全体をふっくら・みずみずしく整えることで、使うたびになめらかで、うるおいに満ちた、透明感あふれるお肌に導きます。

詳細を見る>>

POINT2

4つの植物エキス(機能性保湿成分)が、うるおいと弾力を感じるお肌へと導きます。
美容液成分配合により、敏感肌のお肌全体をうるおし、お肌のエイジングサインをしっかりケアします。
※エイジングサインとは、お肌のうるおいや弾力が低下した状態を指します。

詳細を見る>>

POINT3

敏感肌の方や、お子様のお肌にもうれしい、石けんで落とすことができる、こだわりのセンシティブ(低刺激)処方の日焼け止めです。
SPF30、PA++ で敏感肌を紫外線からしっかりガードします。

詳細を見る>>

商品詳細

商品カテゴリー 敏感肌用 日焼け止め乳液
容量 35mL
価格 ¥1,900(税別)
使用部位
肌質 敏感肌を含む肌質全般
お悩み 敏感肌、アレルギー肌、日焼け、シミ、乾燥
注目成分 <機能性保湿成分>
プラセンタエキス、マロニエエキス、シャクヤクエキス、ダイズエキス、ハマメリスエキス、天然ビタミンE※1、アロエベラエキス、ヒアルロン酸Na

<エモリエント成分>
発酵セラミド※2、スクワラン、マカデミアナッツ油
全成分 全成分の詳細はこちら

特長(詳細)

敏感肌のための日焼け止め

  • 日焼け止めは、日焼けを防ぐために使用する化粧品で、皮膚に炎症を起こす「サンバーン」と、皮膚を黒化させる「サンタン」の両方を防ぐ目的に使用されるものをいいます。
  • 日焼け止めには、クリームや乳液、美容液、スプレータイプなど様々な形状のものがありますが、乾燥しやすい敏感肌には、クリームや乳液タイプの保湿力が高い日焼け止めがおすすめです。
  • 日々受ける紫外線によってお肌がダメージを受けた結果、乾燥や、シミやシワ、たるみといった肌トラブルを引き起こすようになります。そのため日焼け止めを利用した毎日の紫外線対策が欠かせません。しかし、SPF値・PA値の高い日焼け止めを日常的に使用すると、敏感肌には刺激に感じることもあるため注意が必要です。
  • 敏感肌は特に、紫外線により起こる乾燥を考えると、保湿成分が配合された日焼け止め、またSPF15~30程度のものを選ぶことが大切です。SPF値の高い日焼け止めは「紫外線散乱剤(粉体)」が多く配合されており、肌を乾燥させやすくなるので、もともと肌が乾燥しやすい敏感肌には向いていません。
  • 日焼け止めを使用する際は、やさしくお顔全体にのばした後、頬の高い部分、額・鼻に重ねづけすることで、より効果的にUV対策することができます。また日焼け止めは、汗などで取れてしまうと効果を発揮しなくなるため、こまめに塗り直すのが理想的ですが、外出先などで塗り直しができない場合は、メイクの上からも使用できる日焼け止めを持っていると便利です。2~3時間おきには塗り、紫外線からしっかりガードしましょう。
  • 「去年、使い残したものを使用しても良いか」というご質問が、日焼け止め商品には多いですが、原則的は、化粧品は開封したら、できるだけ早めに使い切っていただくことをおすすめします。保管する際は、容器の口もとをきれいに拭き、キャップをきちんと閉め、直射日光や高温多湿、温度変化が激しいところは避け、常温の室内に保管することが大切です。もし使用する際に、異臭がする、分離している、変色しているなど、おかしいと感じたときは使用しないようにしてください。以前、問題なく使用できた化粧品でも、変質しているとお肌にダメージを与えます。特に、敏感肌の方は注意が必要です。

この商品を見た人は、こんな商品も見ています。

5つの安心

敏感肌を応援する”5つ”の安心

安全性テスト

具体的に、どんなことに気をつけているの?

培養したヒト皮膚細胞にアトレージュAD+を入れ、細胞がダメージを受けないか検証しています。

生産システム

どんな所で生産しているの?

高度な生産システムによる、医薬品レベルの品質
注射液を作るときに使用する水と同じレベルまで精製された水を使用し、ミクロ単位のちりやほこりを許さない衛生管理を徹底した、高度な生産システムを使って生産しています。

アトレージュAD+を取り扱っているネット通販はコチラ>>